Home 国際恋愛 国際恋愛中の日本人が語る「国際恋愛あるある」13選

国際恋愛中の日本人が語る「国際恋愛あるある」13選

by Chisaki

 

SNSで実際に国際恋愛してるみなさんに語ってもらった「国際恋愛あるある」をまとめました。

「これ超あるあるだわ〜!」と共感できるものばかりなので、ぜひ楽しんでいってください!

 

①告白がなくて不安になる

 

「私たちいつカップルに!?」と付き合い始めが曖昧になりがちな国際恋愛。

「告白なんてしなくてもフィーリングで通じ合えるでしょ。」という海外の人の恋愛を経験すると、「私たちは今どんな関係なの?」と頭を悩ます日本人が多いのです。

 

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②I love youは簡単に言わない

 

国際恋愛=愛情表現が豊かという印象が強いので、「I love you」の嵐なんだろうな…と思いがちですが、実はこれ付き合いはじめは簡単には口にしない言葉です。

 

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付き合いたてに「I love you」と言ってしまうと、重い奴だと相手に怖がられて振られる可能性だってあるくらい。

 

「I love you」はとても深い意味を持つ言葉なので、初めて口にするタイミングはとても大切です。

 

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③毎日「I love you」とお互いに1回は言う

 

恋人に初めて伝える「I love you」こそタイミングが難しくて緊張を伴うひとことですが、付き合いが長くなってくると挨拶のように毎日「I love you」とお互いに伝え合うというのは国際恋愛あるあるですよね。

 

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でもこれは付き合いが長くなるから「I love you」に重みがなくなるという意味ではなく、すごく頻繁に言うよ〜という意味です。

 

 

④聞き返すときの「Huh?」が怖い

 

相手の発言を聞き取れなかったら、日本語では「なに?」と優しく聞き返しますが、英語(私の彼の母国語ギリシャ語でも…)では「Huh?」です(笑)

「Huh?」はどうしても「あ?」「あ゛?」と聞こえるので、なんか怒ってるように聞こえて怖いと思ってしまいがち。

私は「Huh?」って言われると、なんかもうリピートする気力を失います。

 

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「Huh?」は怖いからやめて!と彼に言いましたが「これのどこが怖いのか分からない」と論破されて今はもう諦めました笑

 

 

⑤早い段階で彼の家族に紹介されがち

 

日本だとすごく真剣な交際になってからお互いの親に紹介するという風習が強いですが、海外では割と気軽に恋人を親に紹介することが多いです。

日本人からしてみると「もう!?」というタイミングで相手の両親との初対面がやってくるので、焦ってしまいますよね…(汗)

 

 

⑥パートナーの片言な日本語が移る

 

恋人が口にする可愛いちょっと間違った日本語を自分も発してしまうなんてことがよくあります。

例えば私の彼は「静かにして」を「静かして」と言ってて、可愛いな〜と思ってたら私まで彼に「静かして」って言うようになってしまいました。

 

 

⑦コンプレックスがなくなり、もはや誇りに思えてくる

 

パートナーは自分のコンプレックスを含めて褒め倒してくる&愛してくれるので、国際恋愛したらコンプレックス解消されたという人は多いのでないでしょうか。

 

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すっぴんでも寝起きブスでも褒めちぎってくれるパートナーのおかげで、コンプレックスを嫌に感じなくなったり、もはや自分の嫌な部分も好きになれたりします。

 

 

⑧とにかくお金がかかる

 

帰省の飛行機代やビザの申請費用など、普通なら考えなくてよいところで膨大なお金がかかりがちなのが国際恋愛のネックなところ。

色んな国に旅行に行きたいのに、彼と自分の母国帰省でお金が全部飛んで行っちゃって好きなことに使うお金がない!と頭を悩ませてる人は多いはず。

 

 

⑨日本語と英語が混ざる

 

英語を喋るパートナーとの会話は日本語と英語が奇妙に混じりあったものになりがち。

 

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ルー大柴っぽい…(笑)

 

私と彼の日常会話は…

 

「It’s so めんどくさい〜!I don’t wanna do it. 」

「見て〜!I’m so かわいそう…」

 

見事に日本語と英語が混じりあったものになってしまっています(笑)

 

 

⑩悩みを友達に言えない

 

国際恋愛ならではの問題に出くわした時や、日本人同士の恋愛なら問題にならないようなところで悩んでいる時、「相談できる人がいない…」ってなりがち。

友達に相談するにはあまりにも悩みのタネが違いすぎる/特殊すぎて…ってなって、結局誰に相談すればよいのか途方にくれ自己解決に至ることが私の場合は多いです。

 

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彼との悩みをもはや彼本人に相談してることがあるくらいです(笑)

 

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⑪彼氏・彼女じゃなくてパートナーと言いがち

 

これ私的に本当にすごくあるあるで、この前日本人の前で「私のパートナーが…」と言ったら「パートナーって何?」って真顔で聞き返されてハッとしました(笑)

確かに日本語でパートナーと言うとビジネスパートナーとかそっちを思い浮かべがちですが、英語では「boyfriend」のことを「my partner」と言うことも多いので「彼氏」よりも「パートナー」の方がしっくり来たりすることも…。

 

 

⑫彼の母国に過剰反応してしまう

 

彼の母国の名前や言語を目にしたり耳にすると、異常なまでにも嬉しくなって反応してしまいます。

私の彼はギリシャ人なので、ギリシャヨーグルトとかギリシャの古代哲学者などにビビッと反応してしまいがちです。

 

 

⑬彼氏〇〇人と言うと「イケメン?」と必ず聞かれる

 

私の彼は〇〇人ですと伝えた途端、周りから「イケメン〜?」とか「かっこいいの?」と質問攻めになった経験1度はあると思います。

外国人と言っただけで、映画で見るようなイケメンを想像してしまうというのはあるあるなのかもしれません(汗)

 

 

おわりに…

 

実際に国際恋愛中のみなさんから募集した「国際恋愛あるある」をまとめて紹介しました。

きっと共感できるものが多かったのではないかと思います♥

 

 

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